風の強い月曜の早朝は微笑んで

風の強い月曜の早朝は微笑んで

せがまれて、山の竹の伐採を支援してのだけれど、太い竹が非常に密集していて大変だった。
知人が山の管理を親から引き受けて、竹が密集しすぎて、どこから手を入れていいかわからない状態だったそうだ。
俺は、業務で応用する新しい竹が手に入れたかったので、いただけることになり、ちょうど良かったが、道もない里山から出すのもつらかった。

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